時には優しく、時には厳しく 日々思ったことを綴っています
by zopf-rie
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術後5日目
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あまりに暇で、気が変になりそうだよ〜〜
 (。-_-。) 
私はカツオかっ?!

止まっては、生きて行けないのよ〜〜〜〜
うわおーーーぅ


で!
フェイシャルに行って来た!(爆)

院内にアロマのお部屋があったのだー!!

ひゃっほーー
ヘ(≧▽≦ヘ)♪ ごほうび♪ ごほうび♪
by zopf-rie | 2016-03-30 19:12
小不幸の「そこそこ人生」
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術後4日目になりましたー!
*\(^o^)/* まったく問題なく過ごしています!
昨日からシャワーも許されたので、今日も午前中からのんびり長シャワーし、夢心地でボケボケしてます。
まるでホテル住まいの極楽生活です。

写真は見舞いに来て暇だと言わんばかりのデブ様です。
腕立て伏せしているところ☆
  (。-_-。) 
「もう帰っていいですよ」と言ってほしいとしか考えられませんよね。。。

さて、続き 
書いちゃいます。
せっかくの闘病ブログなんで(笑)
いや、ぜひ私の不運を聞き遂げて欲しいのです。

****
いまどきの医療は疼痛ケアが行き届いていて、色々な方法で痛みをコントロールするのだけれど。
その1つの手法で、無痛分娩時にも利用される『硬膜外麻酔』ってのが一般的となっています。
これは私が看護婦してた頃も行われていたので決して真新しいものではないけれど、画期的だったのが昔は麻酔科医が居て専用の機器がなければ扱えなかった難しい扱いが、今はすっかり進歩して、小さなポータブル容器で容易に行える より患者に身近な医療行為と変わっていたこと。
そのあまりの簡便さに驚いた!
患者さんは小さな容器を1つ背中にぶら下げているだけで、激しい痛みから解放されるので、体の自由も奪われない。回復に向けて他の日常動作がドンドンと勧められる、すごいもんだ!
 
で、今回の手術にはその手法を用いると言う事で〜
腰椎突針を拒み続けた私だけど、術後の痛みが取れるなら致し方ないと承諾したのに。
のに。のに。
本当に不運てやつは存在して、そういう不運に巡り当たる運命の元に私ってやつは生まれて来ているんだとつくづく痛感する事となったのですよ。

(T_T)
なんとね☆私。
その痛み止めが効かなかったのですよー!!

 (@゜▽゜@) あんびりばぼー な
嘘のような本当の話しです。

私の場合、なぜか片方にしか、それは効いていなかった。
思い起こせば針をさした時点で、右足しかズーンと来た感じが無かった。
もちろん「右に痛みがありますよ」って教えましたよ。
若い麻酔科医だったので、きちんと伝えましたさ。でもま〜聞いちゃい無かったんでしょうね〜

術後もうろうとする意識に中で、痛みの左右差にすぐには気がつけなかった。
とにかく痛かった。
だから「痛い」「痛い」と訴えてたようだ。(←術後周囲に聞くと叫んでいたらしい)
だけれど、多くの医療従事は硬膜外麻酔を入れているので「痛いわけないよ〜」と微笑んで去って行ったそうです。
私自身も痛みに弱い性格だと周囲にも言って来ていたので周囲も笑って見ていたんだろうと思います。本人さえも思い込んでいたので、「そうか世の皆さんはこんなにも激しい痛みに平然と耐えていたのか〜」と手術をした全ての人に尊敬の念すら感じながら、ヘタレな自分を戒めていましたから。

けれども意識がハッキリしてくるにつれ、尋常じゃない痛みと左右差が歴然な事に「変じゃないか?」と思えてきました。
左は傷口がびんびんに痛んでいるのに、右は胸の下辺りまで痛覚が麻痺している。そして右足は膝も立たず、自分で動かす事もできないんです。
それを看護婦に伝えると「術後はそんなもんですよ〜。直に動くようになりますよ〜」と軽く流されてします。「そうか直に直るのか」と言い聞かせたが感覚が戻ってくる様子は無かった。
その時に、この状態が正常範囲ではないんじゃないか?と疑う余裕は、正直無かったようにも思う。
けれども、私に疑問を持たせたのは カカトの痛みだった。
というのも、私はのカカトには床ずれができていた。
そして「カカト痛いです」と言っても、それに関心を示さない看護婦達。
それを見て、私は不審に思ったんだ。

看護婦を怒ったって単純な話しではないの。
ここに居る看護婦達はもう何百例と言う患者を日々診ていて慣れているはずだから(動きを見ていても分かる)その看護婦達が見落としているって事は〜まれな出来事が起こっているんじゃないか?!って気がしたの。
でも、それは疑いのまま〜迎えた一晩目、「痛くないはずよ」と言われ続けても、私は痛かった。
まだ薬も飲めなかったから、ただただその痛みに耐えるしかなかった。
さらに動く足で麻痺している足の下に布団の端をねじ込んでみたり、半身が床ずれしないよう たえず体位を動く方で変換させて血液の循環をはかった。そうちょっとだって動けば痛いのにだよ。

そして翌朝。
スケジュール的には歩行が開始される時間になった。
そんな時間になっても、右足の感覚は戻らない。「直に治る」は達成しないのだ。
それでもスケジュールに添った看護婦がやって来て「はい立ってみましょうね〜〜」と「いつも通り」という雰囲気でぐいぐいと誘導して行く。
「立てないと思います」と言ったけれど、こう言われるのもお決まりなんだろう。まったく聞いてない様子だった。
当然立てやしなかった。
それどころか激痛が全身を走って、今までこれほどの冷や汗をこんな一瞬でかいたことがあるだろうかって勢いで全身から汗が流れた。
たぶん顔面は蒼白だったに違いない。持病の心臓の発作を起こすんじゃないかと思ったぐらい最高に最悪の瞬間だった。

立てない私をみて看護婦は去り、医師が入れ替わりにやって来た。私に歩行する意思が無い訳ではないと告げ、事情をきちんと説明すると、医師は事態をすぐに理解して、すぐに背中の管をはずす提案をして来た。「入れていても無駄でしょう。痛みのコントロールは他の方法もあるから」と。
ありがたいお言葉と受け止めた。

わずか20分足らずで、右足の麻痺は無くなり吐き気も無くなっていく。。。
すごい。劇的。
当然、それと合わせたように、右にも痛みがやって来て〜痛みは2倍になった。
それでも右足が正常に戻って行くのに安心をした。
(まれに麻痺が残る問題が起こらない訳ではないからだ)
足が動くとなれば、すぐに起立そして、歩行と進め。カテーテルもはずしてもらった。

今思うと少し焦る思いがあったのかもしれない。
というのも腫瘍を摘出した際、癒着がひどくって予定時間が大幅に伸びたと聞いた。膀胱と直腸への損傷も懸念されてもいたので、早くカテーテル類をはずして自身で確認したい思いが強かったんだと思う。その為には寝たきりでは居られないとの思いも強かったように思う。
逆にもっと今更思えば、例え右が麻痺していようと〜硬膜外麻酔が入っていた方が痛み止めの効果は強力だから、2日間の寝たきりを甘んじて受け入れて時を稼ぐのも賢明だったのかもしれない。(笑)
そうして迎えた二晩目は、あまりの痛みの強さに吐きまくりで〜経口薬が受け入れられず、結局2倍になった痛みと素で戦い暮れて行った。。。

かくして、私の不幸はこうやって繋がって行く。
あとから調べると、硬膜外麻酔が片則にしか効かない事例は5%未満の確率だそうだ。。
ヽ(;▽;)ノ はははは
素晴らしい命中率。
我が『そこそこの人生』そのものだと思えた訳よ。

でもまあ、本来は痛みに強いタイプだったようだから。
二晩が明けたら、なんちゃない。天と地ほどの痛みの差で、今はもう飲み薬すら飲んでないww
ベット柵をひょいとまたいで上り下りしては、病院中をお散歩出来るほどに回復したので、誰も恨んでおりませんよ(笑)。もう「薬をよこせー」なんどと看護婦にすごんだりもしてません!
これが私の人生と思うばかりだからですね。


さっきフラフラついでにナースステーションで体重を量らせてもらったら、なななんと 太ってたの!!!! 
まっ ( ̄ロ ̄;) マジかよ?!
思わずこぼしてしまったら、看護婦さんが「どっかむくんでいたりしない?」っと思いっきり心配してくれました。

そうだよね〜術後4日で太る奴なんて居ないよねー
そもそもは原因不明の激ヤセから始まった、この話。 
ZOPFで働いているよりも、手術している方が楽って?!
解らねえ〜〜〜
今が極楽と言うのだけは身体が証明しているのであった。
by zopf-rie | 2016-03-29 15:02
そこそこ人生
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痛みに弱いと思っていたが、どうやら私は痛みに強い方のようだよ!
 ♪(v^_^)v
昨日は術後2日目。
峠を越えて気分ハツラツ歩いていたら〜検温の時間。
「はい戻って戻って〜〜」とあしらわれ(笑)なかばスキップ調子で部屋に戻りベットにひょいっとまたがると、その姿を見て看護婦さんは驚いて笑ったほどだった。
「あら?変です??」っと聞くと、「変!変〜〜」と笑うのだー

開腹手術後の患者さんは少なくとも4〜5日はベット上に上向いたままらしい(笑)
皆さん促されてやーっと動くようだし、寝返りも怖がってしないそうだ。
ほー
私は昨晩、大好きなうつぶせ寝にチャレンジして、ぐっすり寝たよ。
あははは
「痛くないですか?」と聞かれるけれど、そりゃ〜痛いさ。
でもさ腹を15センチ切ったら〜このくらい痛いのは当たり前じゃないか?!
と割り切れるし、しっかり縫うから(妙に知っている分)心配も要らないの解ってるから、別に怖くないのよね。(笑)
(⌒-⌒; ) あはあは
そりゃ〜傷は生々しいくホチキスのような針13本で無造作に止められ、ひっぱられてつる痛みもあるけれど〜術後の2晩の痛みに比べたら〜天と地ほど差があるの!!!
そうなのよ!
天と地よ。

私はつくづく自分の不運を恨んだね〜〜
『そこそこ人生』って呼ぼうと思う。。
聞いてほしいわ。私の不運を!


でも
朝ご飯が来たので〜 つづく(爆)                     

楽しみは食事ぐらい〜
ちなみに写真は、復活した食欲に勝てず店長にZOPFのパンを差し入れてもらい、すでに午前5時からおやつしている図。
やっぱZOPFのバターロールでしょう〜
昨日はパンオレザンとヴィエノワクリームを頂きました!
こんな時に食べたくなるものって、面白いと思う。
by zopf-rie | 2016-03-28 08:00
仕事持ってくれば良かった
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すでに、お部屋はお仕事モーーーード

パン屋のくせに、私はPCと携帯があればいけるのさっ!!w
うひひ

清原の1/2の個室でも、十分すぎるほど広いし。笑
自由気まま♪
曲がりくねった端っこの端っこなので、誰も通らず静かで、病院に居るのを忘れそうです。
ナースコールが響く事もない。

デブ様曰く
「これで湯船があったら良かったのに〜」ですって。
あははは
by zopf-rie | 2016-03-27 21:21
復活!
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峠を越えました。
(#^.^#)

復活です‼︎

沢山の皆様に励ましと応援を頂き、ありがとうございました。

慌ただしい入院で、かなりぶっ飛んでおりましたが、これより少なくともあと6日はここから出られませんので
(^◇^;)
人生初の静養生活なんぞしながら、ゆっくりしてみたいと思います。

なーんて言いつつ
もう仕事出来る気がするんだけどね〜
♪( ´▽`)

取り急ぎ
第一声
by zopf-rie | 2016-03-27 12:06
Xday
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この日をこんな風に迎えるなんて思ってもいなかった。

20日  先代ことZOPF店長のお父様がお亡くなりになりました。
昨年の夏に癌が分かり半年でした。
まるで私のXdayに間に合わせたかのごとく、葬儀も無事に終える事が出来、今日はXday前日になりました。
私も思い残すことなく入院できます。

先代の話はあらためて。

Xdayが決まってからのこの3ヶ月、先代の入退院やそして介護。もちろんZOPFの仕事の整理、そしして自分自身の近辺整理(?)をしなければと気焦る毎日でした。
部屋もきれいに片付けて、洗濯物の1つも残さない完璧を目指したのですが〜、あまりに波乱な毎日に部屋の掃除も近辺整理もまったく手つかずでした。
あはっ
でも我が家にはお掃除が大好きなデブ様がいるので〜大丈夫だと思って、もう忘れてしまいます(笑)。

昨晩は葬儀のため帰って来ていた息子らが、私の為に下駄箱を組立ててくれました。
(靴が多くてあふれてしまっていたの〜w)
疲れているだろうに嫌がる顔もせず、せっせっと組み立てて、息子が出て行って空いてしまった部屋に置いてくれました。

これで満足です (≧∀≦) 

さっ、今日は午前中に新人のオリエンテェーションをすませ、午後に入院してきます!!
最後の最後までヘビースケジュールですが、これが私らしいですね?!
やっぱり

明日からは、しばらく入院ブログです! 
人( ̄ω ̄;)  な〜んて
余裕なくって書けない可能性が高いけどね〜〜(笑)

でわでわ〜
by zopf-rie | 2016-03-24 06:19
ZOPFパフェの登場だ〜い!
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ついに『ZOPFパフェ』が登場です!

これから、定番メニューとしてパフェが加わりますが、内容は季節で変えて行く予定で〜す。
旬の果物や話題の食材で面白く楽しんで頂こうと思っています。

まずこの春を飾るトップバッターはこちら!

  『春咲きパフェ』

桜フロマージュとバニラのマーブルアイスに〜
金柑スライス そしてチェリー ・ 甘酒もトッピング〜ぅ  
さらには、アイスの向うに見える 緑色のパンは知る人ぞ知る『ホーホケ棒』
(うぐいす豆が沢山入ったパンだから〜ホーホケキョの歌声から命名w)
ZOPFのロングラン商品です(笑)。
 (* ̄▽ ̄)ノ~~ ♪  ちょいとダジャレ入りで
笑ってね〜〜
アイスの下にもクロワッサンとZOPFグラノーラがたっぷり。
ザクザクヘビーにお楽しみ下さい!

お待ちしておりまーす *\(^o^)/*  
by zopf-rie | 2016-03-21 07:16
あさひ
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朝日 には、復活のパワーがいっぱい入っているらしい。
確かキリスト様が...
いや聖書にそう書いてあった気がするww 
普段は日に当たるのが大嫌いの私なんで、グアムに旅行に行ったって日中は部屋から出ない馬鹿野郎なんでございますよ。それが、ま〜仕方なく露天風呂に浸かりながら存分に浴びてみたりしました。
ああああ、これを往生際が悪いと言うのでしょうか?....
 《*≧∀≦》   でへっ (爆)

あ、別にしんみりなんて、してませんよー
 v( ̄Д ̄)v  

自慢じゃありませんが〜
2日は凹めない性格なんでー
鬱にも絶対ならないタイプですしね〜〜

むしろ、今世の中を騒がせている『 K氏 』と同じ病院に入院するもんでー
私の病名は「糖尿病?」とか、「実は薬を抜きに行くんじゃないか?!」なんて疑惑まで浮上して(笑)
ψ(`∇´)ψ  おいおい勘弁してよー(笑)

いつでも、何をしてても、店が背中からピッタリ張り付いて離れない生活を送ってきたから〜
未知の時間を過ごせそうですw 
by zopf-rie | 2016-03-20 08:04
Xdayまで8日
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身を清めに温泉に来ましたー
(≧∇≦)

今日は呑むよ〜〜

超珍しく、雨女の汚名も返上して
ド快晴!

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神よ〜
(>人<;) 怖いぐらいだよ




by zopf-rie | 2016-03-17 15:49
モーニングプレート
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ずーっと「落としても割れない」お皿を使ってきたカフェのモーニングですが、Zopfのスタッフは最強で〜〜
見事に皿は無くなって、残りもわずかになっておりました。
最近では業務に支障があるほどで...
   ( ̄〜 ̄;)   
新しいお皿の購入を考えておりました。

しかしー
なかなか決め難い。
それでなくても私は優柔不断で、行って戻っての常習者。
いや、悩んでいる時間=妄想の時間で、妄想好きの私には、たまらない時間なんだワナ(笑)
またポーランド食器にしようかな〜
ぐっと変った食器にしちゃおうか〜〜
変な形の? いや流行の板とか? などなど 
(@_@) ぐるぐるでした。
そう、エイ!って 長いこと なれなかったんですよー

ところがなの! 
ψ(`∇´)ψ  カウントダウンの私には
『ここぞ』スイッチが入るのさー
これ面白い心理ですゼ!!

試しに取り寄せた色んな色のお皿〜
一通り眺めて〜〜 
エイ!  ですぜ〜〜〜 ヘ(≧▽≦ヘ)♪ 

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ほ〜ら
見て〜〜

もうこの通り



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ぜひ新しいお皿で
モーニング
召し上がりにきて下さい!




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ちなみに、カフェレジも変った!
(笑)

お洒落な
 レジです♪ 

*\(^o^)/* 
by zopf-rie | 2016-03-14 06:13